プログラミングを学ぶことは、授業対策やプログラミングエンジニアへのステップという面ももちろんありますが、一番の目的は将来に向けて論理的思考を身に着けてもらうことです。
これは、学校の少ない授業時間の中で習うプログラミングの授業では不十分です。
論理的思考を身につけることで、プログラミングはもちろん、ハードウェア(科学技術)、芸術、文学、社会の仕組みなど様々なことを理解し生活に役立てる、つまり生計に役立てていくことができます。
AI(人工知能)社会が現実化して来た今、AIに使われる側、仕事を取られる側ではなく、使う側に立たねばなりません。
これからの子供たちはいままで以上にこのことが大切になるでしょう。
その為の1歩として、まずはプログラミング教室で楽しく学びましょう。
お子様でもゲーム感覚で簡単に学べるScratch(スクラッチ)入門コースからスタートです。
ここから焦らず慌てず自分のペースでステップアップ。
レベルに応じて、Python(パイソン)、HTML、CSS、JavaScript、C#を使ったUnity(ユニティー)まで数多くのプログラミング言語を個別指導で学ぶことができます。
対象年齢は年長さんから小学生、中学生、高校生まで。
これから必須となる大学受験の準備にも役立ててください。
お子さんの成長をプログラミングスクール”キッズプログラミングラボ八王子教室”がお手伝い致します。
Kidsプログラミングラボの特色と強み
- 実用的なプログラミング能力の獲得
Kidsプログラミングラボでは、Scratch、Python、HTML/CSS/JavaScript、Unity(C#)と、幼児から大学生まで段階的に、本格的なプログラミング言語を学べるコースを用意してます。 ゲーム作りを通じて、実用的なプログラミング能力をスムーズに身につけることができます。 成果を共有し周囲の刺激を受けて、楽しみながら成長する喜びを実感できます。 - ブラッシュアップし、進化し続ける
思考力を鍛え、好奇心を持って学び続ける自立学習の手助けを行います。 一方的に教えて終わるのではなく、失敗を恐れず粘り強く考え抜く力を養うサポートをします。 目標を決め、試行錯誤を楽しみ、繰り返し挑戦できるよう、教え方から教材まで、常にブラッシュアップを続けています。 - 公立小学校でのプログラミング授業の実施
プログラミング授業が必修化となる前の2017年から、地域の公立小学校でのプログラミング授業を実施し、普及活動に従事してまいりました。現在では多数の公立・私立学校でカリキュラム立案からテキスト制作まで、サポートを行っています。 - 独自のジュニア・プログラミング検定対策試験を実施し、9割以上の合格率を誇る
ジュニア・プログラミング検定合格の有無を、受験で考慮する中学・高校が増えています。Kidsプログラミングラボでは過去問を分析したうえで独自の模擬試験によるジュニア・プログラミング検定対策を行い、受験生の9割以上が合格しています。
Kidsプログラミングラボで身につくチカラ
- 知的好奇心・探求心
知的好奇心や探求心は、積極性そして主体性をはぐくむ原動力です。継続的な興味や関心を促し、学び続ける姿勢を養います。 - 論理的思考力
目的実現のための仮説立案、段階を踏み実行する、間違いをみつけ改善を繰り返す。試行錯誤しながら挑戦し、論理的思考力を養います。 - 問題解決力
問題解決のために様々な角度から考え、主体的に課題と過程を考えます。
納得のいく答えがでるまで、粘り強くやり抜く力を育みます。 - 創造性
指示待ちではなく、どうすればいいのか?を考え創造性・発想力を鍛えます。
